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webライターが甘くない理由5つ【絶望のWEBライター】

webライターが甘くない理由5つ

webライター甘くない。
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webライターの副業を始めたいのだけど、そんなに甘くないのかな??webライターで稼いでいく方法があれば知りたい。

こんな悩みを解決します。

当ブログを始める前はwebライターで月5万円ほど稼いでいました。

✅ブログ実績

  1. PV:7,650pv
  2. 収益:5万円
  3. 1位の数:15個
  4. ブログ歴:3年半

webライターをしていた経験から言えることは、そこまで甘くないということ。

とはいえ、慣れてくれば全然初心者からでも稼げます。

ざっくりいうと

  1. webライターはそこまで甘くない
  2. webライターで安定的に稼ぐには専属契約
  3. webライターで稼げると自由になれる!?

この記事を読むことによって、webライターで食べていく方法、自由な働き方を確保することができるようになりますよ。

webライターが甘くない理由5つ

webライターが甘くない理由5つ

webライターが甘くない理由を5つ紹介します。

  1. 初心者は単価が低い
  2. 競合が多い
  3. 営業が肝
  4. 時間がかかる
  5. 独立は難しい

最初は単価が低いので上がるまで修行です。

初心者は単価が低い

webライターを始めた頃は単価が低いです。

実績がないから単価が低いのも仕方がないですね。

webライターの単価は、

webライターの単価

  • 未経験・・・1文字0.3~0.5円
  • 中級者・・・1文字1円~3円
  • 上級者・・・1文字5円以上

なので、3000文字書いたとしたら初心者で900円〜1500円、中級者レベルで3000円〜9000円、上級者で1万5000円以上。

つまり、初心者は単価が低いので稼げるまできつい。

なので、単価が低いうちはそこまで稼げないですね。

競合が多い

webライターがそこまで甘くないのは競合が多いから。

webライターは資格がいらないので誰でも参入することができます。

なので、競合が多い分アピールしないといけない。

このように、たくさんのライバルがいる中で仕事を受けることは難しいですね。

営業が肝

webライターの仕事が甘くないのは営業しないといけないから。

webライターを始めたからといって、仕事は簡単には取れません。

なので、自分をアピールする、営業することが大事。

とはいえ、呟いてフォロワーを確保することでも十分実績になります。

webライターは営業が難しいことが甘くない理由ですね。

時間がかかる

webライターが甘くない理由は、稼げるようになるまで時間がかかること。

最初は時間がかかるので、挫折する人も多い。

なので、コツがわかるまで慣れるまで続けること。

そうすると、時間が経つうちにコツがわかってライティングも上達していきますね。

webライターは稼げるまで時間がかかることが甘くない理由です。

独立は難しい

webライターで独立することは難しいですね。

かなりのスキルがないとwebライター1本での独立は厳しい。

とはいえ、webライター専業でやっている人もいます。

なので、いきなり会社を辞めるのではなく、稼げるようになってから独立する。

そうすることで、リスクなくwebライターとして独立することができますね。

webライターの仕事を取るコツ5つ

webライターの仕事を取るコツ5つ

webライターの仕事を取るコツを5つ紹介します。

  1. クライアントを理解する
  2. レスポンスはなるべく早く
  3. 納期は絶対守る
  4. 独自性を消す
  5. ライティング本を読む

最初は粘り強くやることが大事。

クライアントを理解する

webライターでやっていくには、クライアントを理解することが大事。

クライアントが望むようなものを提供できないと今後の仕事に影響するから。

なので、クライアントが何を望んでいるか、クライアントの意図を汲むことが大事ですね。

またこの人に頼みたいと思ってもらえると仕事を安定的にお願いされるようになりますよ。

》【未経験】webライターの副業を1年やってみた収入と稼ぐ方法

レスポンスはなるべく早く

webライターの仕事を始めたらなるべくレスポンスは早い方がいいですね。

レスポンスが遅いとクライアントのストレスになり、仕事が遅れるから。

なので、連絡が来たらすぐに返信する。

もし、返信できないとしても「後から折り返します。」などのメールを入れた方がいい。

このように、できるだけ早くレスポンスをすると仕事がスムーズに進みますね。

納期は絶対守る

webライターの仕事をするなら納期は必ず守りましょう。

納期を守らないと今後仕事は頼まれなくなります。

一度たりとも遅れるとおそらく2度と頼まれなくなりますね。

なので、納期は絶対守って、ゆとりのある計画でいくべき。

webライターに限らずですが、納期は守りましょう。

独自性を消す

webライターのライティングに独自性はいりません。

クライアントがそもそも独自性を求めていないから。

例えば、自分は良かれと思っていたとしてもクライアント側からしたら必要がないことが多々あります。

なので、ここでもクライアントの意図を読む。

相手が欲していることを想像して仕事をすることが大切。

webライターの仕事に独自性は必要ないですね。

ライティング本を読む

最後に、ライティングの本を何冊か読んでおきましょう。

たくさん読まなくていいので、2冊くらいは読んでおいた方がいいですね。

例えば、「沈黙のwebライティング」とか「禁断の文章術」はおすすめ。

webライティングの本を読んで学びましょう。

》webマーケティングの独学におすすめの本10冊

webライターの稼ぐ方法3つ

webライターの稼ぐ方法3つ

webライターで稼ぐ方法を3つ紹介します。

  1. 経験を積んで単価UP
  2. 専属契約を結ぶ
  3. ブログに横展開

どれも再現性の高いものばかりだと思います。

経験を積んで単価UP

まずはwebライターの経験を積んで単価を上げるのが一番の近道ですね。

単価が上がればその分収益が比例して上がるから。

例えば、1文字単価が0.5円と5円だと10倍もの収益が変わります。

なので、コツコツと経験とスキルを磨いて単価アップにつながるようにすることが大切ですね。

webライターは経験を積んで単価アップを目指しましょう。

》webライターの将来性が明るい理由4つとスキルを身につける方法

専属契約を結ぶ

webライターで稼ぐなら専属契約を結ぶことが大事。

専属契約とは直接クライアントさんと契約を結ぶこと。

専属契約のメリットは、

専属契約のメリット

  • 収益が安定する
  • 単価が高い
  • 仕事を紹介してもらえる

なので、webライターの最終は専属契約を目指すといいですよ。

》webライターのメリット4つとデメリット3つを解説

ブログに横展開する

webライターと並行してブログを運営するのもおすすめですね。

ブログとwebライターの相性は抜群だから。

例えば、webライターの仕事の取り方とかライティングのコツ、webライターの知識をブログで発信して、アフィリエイトやアドセンスで稼ぐ。

もちろん、ブログがポートフォリオの役割も担うので一石二鳥。

このように、webライターをブログに横展開するといいですよ。

》簡単10分WordPressブログの始め方

》【無料】a8ネットセルフバックで3万円稼ぐ方法

webライターで稼げると自由度が上がる

webライターで稼げると自由度が上がる

webライターで稼げるようになると働き方の幅を広げることができます。

webライターで稼げるということは、どこにいっても活躍することができるから。

例えば、転職することもできるし、独立の道もある。

つまり、自分で自由に選べるということ。

このように、webライターで稼ぐことは自由の道を歩むことと同じですね。

クラウドワークス | お仕事マッチングサイト

まとめ:webライターが甘くない理由5つ

  1. webライターが甘くない理由5つ
  2. webライターの仕事を取るコツ4つ
  3. webライターの稼ぐ方法3つ
  4. webライターで稼げると自由度が上がる

webライターで稼ぐのはそこまで甘くありませんが、稼ぐことは可能。

大切なことはwebライターで仕事を自分でとる経験が大事。

webライターで稼げる人は何をやってもうまくいく可能性が高いですね。

なので、リスクが少ないwebライターから始めるのはおすすめ。

》【無料】ブログをおすすめする理由【5万稼ぐ方法】