店舗せどりは田舎では不利?

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店舗せどりは田舎でもできるの?


店舗せどりをする時に、田舎じゃ、店舗数も少ないし、不安になることがあると思います。

結論から言うと十分可能です。

私も、田舎に住んでいますが、月に50万ほどせどりだけで稼いでいます。

田舎では田舎のメリット、都会は都会のメリットがあります。

今回は、データを見ながら田舎でもせどりができることを紹介していきたいと思います。



都会と田舎のメリット



都会

メリット

  • 店舗数が多い
  • 近くに店舗がかたまっている

デメリット

  • 車で移動しにくい(電車だと持ち歩くのに限界がある)
  • ライバルが多い

田舎

メリット

  • 車で移動しやすい(荷物がたくさん積める)
  • ライバルが少ない

デメリット

  • 店舗数が少ない
  • 店舗が離れている
  • 車がないと難しい



都会と田舎の店舗数(ブックオフ、ヤマダ電機)


ヤマダ電機



都道府県ブックオフヤマダ電機
東京100店舗43店舗
愛知45店舗33店舗
神奈川71店舗40店舗
大阪30店舗24店舗
京都11店舗10店舗
福井7店舗6店舗
山形8店舗11店舗



都道府県ランキング(プライスター参考)


ランキングはプライスターを参考にしています。


都道府県別ランニング(せどり人口、ランキング)




都道府県せどり人口都道府県ランキング
東京987人3位
愛知500人21位
神奈川491人18位
大阪753人6位
京都164人17位
福井44人4位
山形38人1位



ランキングトップ10


トップ10の中に田舎が6県入っています。

まとめ


今回は、店舗せどりをやる時は田舎は不利なのかをテーマに書いていきました。

結論は田舎でも都会でも関係なく十分に可能だと言うことがわかりました。


個人的には、店舗せどりするには車が必須だと思うので、田舎もやりやすいのかなあと思いました。


以上で店舗せどりするには田舎は不利なのかを考えてみました。






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